コミュニティの再生・活性化に向けた取組
更新日:2026年9月15日
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県では、笑いあふれる100歳時代の実現を目指して、コミュニティの再生・活性化に向けた取組を進めています。コミュニティには、住まい(ご近所や自治会等)、仕事、趣味など様々な形態があり、市町村などと連携し、現場での課題や取組事例を共有するとともに、地域で活躍している人材、団体等の取組を後押ししていきます。
| 2026年9月11日(金曜日) | 令和8年9月24日(木曜日)に「Sailかながわ交流スペース」を開催します |
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2026年9月11日(月曜日) |
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県は武蔵野大学の学生ともに「より多くの大学生が災害ボランティア活動に参加できる仕組みづくり」に取り組んでいます。取組の一環として、県と公益財団法人日本財団ボランティアセンター、NPO法人JAPANボランティア協会は、大学生の災害ボランティア活動に関する協定を締結し、令和8年3月に能登半島へ県内に在学、在住の大学生を派遣しました。
<参考資料>
令和元年度、県内におけるコミュニティが再生・活性化している事例と、そこで活躍されているキーパーソンの姿を多くの皆様に知っていただくために、様々な事例を掲載した「かながわコミュニティ再生・活性化事例集」を作成しました。


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