更新日:2026年3月30日
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認定や変更などの申請について紹介します
~お知らせ~
エコファーマーの新規の認定申請は令和7年度をもって終了しました。
令和8年度からは、環境負荷低減事業活動実施計画の認定申請のみ受け付けます。
ただし、エコファーマー認定者のうち、認定期間が令和10年3月31日までの方で、エコファーマー認定を継続して受けたい方は、令和8年10月15日まで認定申請を受け付けます。
環境負荷低減事業活動実施計画の認定を希望される方は、環境負荷低減事業活動の内容が耕種農業に関する認定のページをご覧ください。

各地域県政総合センター地域農政推進課
(横浜市・川崎市は横浜川崎地区農政事務所地域農政推進課)
令和8年10月15日まで、実施計画の認定申請を受け付けます。
令和8年4月1日から15日、7月1日から15日、10月1日から15日
実施計画(申請書)の技術内容について、神奈川県農業技術センター普及指導部または各地区事務所(普及指導課)にご相談ください。
認定期間終了日までに持続性の高い農業生産方式導入計画認定書に記載した氏名(法人の場合は法人又は代表者名)又は住所に変更があった場合は、導入計画の内容変更届(第1号様式)と認定書の写しを知事に提出して下さい。
実施計画の内容変更に係る申請については、これまでの認定と同様に受け付けます。実施計画の変更に係る変更申請書(第1号様式)とその他必要な書類を添付して、知事に提出して下さい。
4月1日から15日、7月1日から15日、10月1日から15日、1月4日から19日
エコファーマーの新規の認定申請は令和7年度をもって終了したため、継続はできません。
令和8年度以降は、環境負荷低減事業活動実施計画の申請のみ受け付けますので、環境負荷低減事業活動の内容が耕種農業に関する認定のページをご覧ください。
本県における導入すべき持続性の高い農業生産方式を示した資料です。
第1 基本的考え方(1ページから3ページ)(PDF:189KB)
第2 導入すべき持続性の高い農業生産方式一覧【土づくり・化学肥料低減】(PDF:91KB)
第2 導入すべき持続性の高い農業生産方式一覧【化学農薬低減】(PDF:96KB)
第3 持続性の高い農業生産方式の内容とその導入の促進を図るための措置(PDF:957KB)
「特別栽培農産物に係る表示ガイドラインにおける県慣行レベル」
実施計画は、県の慣行レベルから、化学肥料・化学農薬の使用量を30%以上削減する計画を立ててください。
堆肥等のCN比などを掲載しています。(堆肥等のCN比は、6有機質資材の適用に掲載しています。)
普及グループ
電話:045-210-4446
このページの所管所属は環境農政局 農水産部農業振興課です。